雑誌・メディア掲載
湯主一條に流れる特別な時間。私たちの想いをお伝えします。
大切な時間を有効に使うご提案です。
自家製の無農薬野菜を愛情こめて作っています。
非日常の料亭。この料亭で過ごす時間は特別なものに・・・。
ゴッドハンドといわれるエステティシャンの技を体験。
ハープの音色で優しい気持ちに。夕食前の一時を生演奏で過ごす。
旅館近辺および県内の主なところをご紹介。
お気に入りをご紹介します。旅の一役になれば。
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フジテレビ 景気満開テレビ 2011年大晦日放送
左の画像をクリックすると、実際に放送された映像をご覧頂けます。
Piatto 2011年11月号
【記事抜粋】
伝統を培いながら常に新しく、魅力あるもてなしのカタチを追求する「湯主一條」で魅惑のステイを。
日経ビジネス 2011.12.5
【記事抜粋】
「老舗旅館の宿痾を超えて」
被災しながら、今も満室が続く人気温泉旅館「湯主一條」の20代目。
生まれながらの若旦那は、老舗が抱える病に悩み続ける人生を送った。
父が死をもって葬った宿痾、そこから人気旅館の「物語」が始まった。
MJ日経流通新聞 2011年11月30日
【記事抜粋】
一條旅館(宮城県白石市)は仙台市から車で約40分の鎌先温泉で創業600年の老舗「湯主一條」を経営しているが、東日本大震災後の客足は。
三越のおせち料理 2012年
【記事抜粋】
厳選した素材を使用し、うす味ながら、しっかりとした味付けに仕上げてあります。
美st 2012年1月号
【記事抜粋】
「湯主一條にてマラソン疲れを優しくほぐすヒーリング系スパ」
体、魂、精神。3つのバランスが整ってこそパワーを出せると思います。「自分の体の声を少し聞いてあげてくださいね」というセラピストさんの言葉に驚きました。
日本経済新聞 2011年11月18日発行
【記事抜粋】
宮城県白石市の鎌先温泉で創業600年。旅館の客足は。4月23日の営業再開初日の稼働率は96%だった。5月以降も週末は満室で平日を含め平均稼働率は約7割と前年並み。10月の売上高は前年同月より6%伸びた。
露天風呂 貸切風呂の宿 2012
【記事抜粋】
タイムトリップをコンセプト、森をテーマに訪れる人々をもてなす、創業600年を数える東北でも有数の老舗旅館。伊達政宗も入ったと伝わる薬湯は傷に効能が高く600年前から自噴している。
ヴァンサンカン 2011年10月号
【記事抜粋】
「伊達政宗も入湯した伝説をもつ蔵王屈指の名門旅籠」
開湯以来約600年、京都の公家をルーツとする一條家によって代々看板が守り続けられ、現在20代目のご主人に受け継がれている老舗旅籠"湯主一條"。
一個人 別冊7月号増刊
【記事抜粋】
伊達政宗もその傷をいやした「奥羽の薬湯に身をゆだねる」 白石駅からバスで20分、一面の田園風景を越えると、静かな温泉地に着く。奥羽の薬湯と呼ばれる名湯、鎌先温泉である。「傷に鎌先」の評判で古くより湯治客が訪れた。
りらく 2011年6月号
【記事抜粋】
「より上質へと向かう鎌先の旅籠 歴史あるおもてなしの想いを守る」
600年の歴史を持つ鎌先温泉の旅籠。大正から昭和の初期に建築されたが、今回の地震ではほとんど被害がなかった。しかし、食料や燃料、物資の不足で通常の営業は困難な状態に。
monmo 初夏号
【記事抜粋】
「生き延びる建物が持つ力と運の強さに思わず感謝」
この3月の東日本大震災では震度6弱の揺れに見舞われたが、ガラス一枚落ちることがなかったという。建物が持つ力と運の強さには思わず手を合わせたくなる。
日経TOP LEADER 2011年5月号
【記事抜粋】
「再開後をにらみ、サービスの質を高めていった」
これだけ長く休むのは勇気がいりました。安い料金で工事関係者などを受け入れる選択肢もありましたが、そうして日銭を稼ぐよりは、普段、お客様への対応に追われていてはできないことをやって、宿としての実力をさらに上げようと考えました。
JTB旅ホ連ニュース 2011年4月号
【記事抜粋】
「Old is Beautiful 〜 500年以上続く旅籠を守り続ける」
鎌先温泉は、伊達政宗の懐刀である片倉小十郎影綱の城下町、宮城県は白石市にあります。1428年開湯の鎌先温泉の中で一番の老舗が「時音の宿湯主一條」です。
SANSAN 2011年3月号
【記事抜粋】
1429年に発見された一條の源泉は、伊達政宗も入湯したという。大正時代に建てられた本館は、釘を1本も使用せず宮大工が建てた文化財級建物。2008年7月に客室をリニューアル
S-style 2011/2 あなたの好みがプランが見つかる温泉宿へ
【記事抜粋】
大正から昭和初期に建てられた古き良き趣を持つ本館と、'08に全面リニューアルされた快適でラグジュアリーな別館。昔と今を行き来する、贅沢な時間旅行を味わいに『湯主一條』へ。
ホテル旅館 2011年1月号
【記事抜粋】
「老舗はつねに新しい」
世代交代して7年目を迎えた2010年があっという間に過ぎ、11年の新年を迎えました。昨年に引き続きこの場で年頭所感を申し上げることができることに感謝いたします。
MJ 日経流通新聞 2010/12/20発行
【記事抜粋】
宮城県白石市の鎌先温泉にある旅館「時音の宿 湯主一條」は1428年に開湯した温泉と同じく約600年の歴史を持つ。以前は高齢者の湯治・団体客が中心だったが、30〜40歳代の個人旅行客にターゲットを絞り、旅館の都合によらない宿泊客起点のサービスへ転換する業務改新に取り組んでいる。
生産性新聞 2010年12月5日発行
【記事抜粋】
鎌先温泉(宮城県白石市)の老舗旅館の20代目である一條氏は、ホテルのコンシェルジュ勤務の経験をもとに「NOといわないサービス」「仕事に線を引かない」ことを掲げ、サービスの質の向上に取り組んでいる事例を紹介した。
仙台 本のはなし
【記事抜粋】
「ちいさいおうち」
二人目の子どもが生まれた時、この絵本を買ってあげました。一番心に残っている本だったのでね。
東方時報 2010/11/11発行
三越のおせち料理 2011年
【記事抜粋】
厳選した地場の素材を使用し、うす味ながらしっかりとした味付けに仕上げてあります。
商業界 2010/11 究極のサービス、感動のホスピタリティ
【記事抜粋】
おもてなしとは「コンセプト」
宮城県は鎌先温泉に「時音の宿 湯主一條」という、二十代目当主と女将が心血を注ぐ宿があります。
創業1428年、580年もの間事業を続けることが容易ではないのは想像に難しくないと思います。
まっぷる 温泉&やど 東北
【記事抜粋】
「旅籠文化と現代美の調和 癒しの本質を極めた傑作がここに」
女将が育んできた宿への思いと、創業600年続く旅籠文化を、そんなテーマに織り交ぜて2008年に総リニューアルを果たした『湯主一條』。”エコ・ラグジュアリー”をコンセプトに誕生した客室は全7タイプで、そのフラッグシップに位置するのが「一條スイート」だ。
2010年放送BSフジ「プラチナシート」
蘇る歴史のロマンを探す旅
茶の間 2010年8月号
【記事抜粋】
「お客さまは、一條の森に迷い込んだ映画の主人公。森の中を彷徨い歩くように、この宿で、旅のひとときを楽しんでいただきたい」と、当主の一條さんが語るように、館内は複雑な構造になっていて、あちらこちらと歩きめぐるだけで楽しくなってきます。
Maharoba Vol.4
【記事抜粋】
一條の一つの特徴は、部屋が7種類から選べること。リニューアルのコンセプトは、エコ・ラグジュアリー。客室は環境を意識してエコを取りいれつつもラグジュアリー。
りらく 2010年7月号
【記事抜粋】
「”一條の森”に迷い込んで気ままに過ごす幸福な時間」
一條の魅力はいれもののみにあらず。自分たちが客だったらどうあってほしいか。一條さんと女将さんはつねにそのことを第一に考え、サービスを提供している。
夕食がスタートしてからメイン料理の調理法を選べる、好きな時間に朝食がとれるなど、とにかく心地よい滞在ができるよう心を砕く。
サービス産業生産性向上入門
【記事抜粋】
「ターゲット客層を絞りサービス内容をそこに適合」
これまで、自炊湯治、食事付き湯治、旅籠用の施設へ増築を繰返してきた。大型の旅館で、多様なサービスを、複雑に入り組んだ施設の中で提供する形になっていた。先代が当主のときの平均客室稼働率は30%程度であったが、今の当主に世代交代した2003年から、サービスの品質と作業の効率の両方を追求し、従業員の行動と宿泊客の反応の両方を見つつ、より良いサービスの提供方法や内容を模索し続けている。
仙台経済界 2010年5-6月号
【記事抜粋】
「サービスプロセスを改善し増収増益を続ける」 鎌先温泉の老舗旅館、湯主一條が、サービスの生産性向上に取り組む先進的な企業を表彰する日本のハイ・サービス300選の一つに選ばれた。
和樂 2010年5月号
【記事抜粋】
「古の風情の中に、快適な空間。時代が交差した名湯の宿」
のどかな田園風景の中に現れる小さな温泉郷。
それが開湯以来600年間、湯治場として栄えてきた鎌先温泉です。
東日本放送 スーパーJチャンネルみやぎ
ハイサービス日本 300選
2010/3/16(火)放送
NILE 2010年4月号
【記事抜粋】
1428年、農作業中の農夫が発見したという、、宮城県白石市の鎌先温泉。
以来、やけどや腰痛に効くとして、広く「傷に鎌先」と親しまれた名湯であり、
その昔は伊達政宗も入湯したことがあるという。
宮城通本2010
【記事抜粋】
「湯けむり談義」 「老舗」といわれる温泉旅館がある。
100年、600年と、連綿を受け継がれてきた温泉旅館の当主たちは、何を守り、何を伝えようとしているのだろうか。
ミセス 2010年2月号
【記事抜粋】
「600年の歴史息づく名湯で感じる本当の贅沢」
600年の歴史を誇る良質な温泉と静寂が似合う蔵王のふもと。
車一台がぎりぎり通れる、勾配の急な坂道を登り切ると、深い緑に溶け込んだ「湯主 一條」が現れる。
ホテル旅館 2010年1月号
【記事抜粋】
「自社の強みを最大活用」
鎌先温泉は伊達政宗の懐刀である片倉小十郎影綱の城下町、宮城県は白石市にあります。
昨今の歴史ブームおよびETC効果もあり、2009年は順調な伸びをみせました。
STORY 2010年1月号
【記事抜粋】
「女友達と行く温泉宿」
冬本番、行きたくなるのはやっぱり温泉。
女友達と行くとなると、綺麗なお部屋、美味しい食事、そして温泉情緒も欲しい!なんて我儘満載なはず。
そんな欲張りな希望を叶えてくれるお宿がありました。
CREA Traveller
【記事抜粋】
「東北の旅籠文化を味わえる宿へ 旬のカブリオで快適ドライブ」 広さ100uの一條スイートは客室のガラス戸を開けると専用の露天風呂がすぐそこにある。露天風呂には地元宮城県産の伊達冠石がふんだんに使われている。
部屋つき露天
全国ベスト100 vol.3
【記事抜粋】
「部屋の中の露天風呂 独特の感覚を楽しむふたつのスイート」 新しい宿のかたちがもっとも反映されているのが露天風呂つきの「一條スイート」と半露天風呂つきの「湯主スイート」である。
BRIO 2009年2月号
【記事抜粋】
メインイベントのオンセラ療法を受けに本館へ。
モグサの温熱を利用しツボを刺激することで、人体の組織細胞を健康にし、自然治癒能力を高めてくれるという療法は、ストレスや肩こり、眼精疲労といった日頃の疲れを一気に解消してくれる。
Hanako 2009年7月9日号
【記事抜粋】
「大正ロマン漂う空間でいただくモダンなメニューの数々」
食事は、大正時代、宮大工がクギを1本も使わず建てた個室料亭でいただく。BGMのジャズがノスタルジックな空間にしっくりくるから不思議。
余はく vol.06
【記事抜粋】
「釘を使わずに貫かれた一本の通し柱、匠の技が光る。」
大正時代末期から昭和初期に宮大工によって建てられたこの旅館は、木造でありながら一部四階建てである。いまも現役でそのかけがいのない佇まいを残していることにまず感動を覚える。
その存在がなにより凄いのは、一本の釘も使わずに一本の通し柱によって支えられた建築だからである。もちろんその時代は長い木材が今より容易に手に入った。しかし建てあげた匠の技がそこにはあった。
日本経済新聞 2008年12月9日
【記事抜粋】
蔵王からも近い宮城県白石市の鎌先温泉は、五軒の旅館からなる小さな温泉地。その一軒「時音の宿 湯主一條」は施設の規模はそれほど大きくないが、和洋織り交ぜたスイート客室などの施設づくりや高級ホテルばりのサービスで人気の異色の宿だ。
宮城の旅館・ホテル業やサービス業界からも注目を集める。
「ここ五年で思い切って施設をリニューアルした。おかげ様で宮城県内だけでなく首都圏のお客から支持されている。ファミリーの方を中心に、ご夫婦づれや外国人観光客の利用もある。露天風呂が楽しめる部屋や、和風のテーストを残しながらベッドなども入れたセミスイートの和洋室など、特徴を出した」
JEX vol.43 SUMMER
【記事抜粋】
歴史と共に時を刻んできた「湯主一條」。1429年に開湯し、鎌先温泉の文化はここからスタートしたそうです。昨年リニューアルされたピカピカな客室は穏やかな時間が流れ、窓から眺める景色はまるで絵に描かれた芸術のようです。文化財級の歴史的建造物でいただけるお食事は、素材からこだわっており、思わず笑みがこぼれるほど格別の味です。
秘密の湯宿(男の隠れ家 別冊)
【記事抜粋】
昔ながらの湯治場風情や面影を残す、「茅葺の宿」や「木造りの宿」。
ゆるゆると長逗留を楽しむ「湯治宿」。ここでは滞在するだけで心と体を癒してくれる、そんな秘密の湯宿を紹介する。
FRaU 2008年12月号
【記事抜粋】
冷えは万病の元というが、最近は慢性的ゆえに自覚がない女性も多いとか。温泉でじっくり筋肉を温めた後に、ぜひ体験したいのが内臓の冷えを緩和するこの「オンセラ」。
VOCE 2008年12月号
【記事抜粋】
「東北発オンセラ療法で身体の不調を一掃!」
昔、伊達政宗が戦を終えると傷を癒しに来たといわれる、宮城県鎌先温泉の「湯主一條」。
このスパの特徴は、東北初のオンセラ療法。特殊セラミックの上にもぐさをたき、身体に効果的に作用させることで自然治癒力を高めるこの施術を受けると、肩こり、冷え性、また精神面などのさまざまな不調もスッキリ解消できるとか。
SAITA 2008年11月号
【記事抜粋】
「いにしえから現代へ… 受け継がれる湯のパワー」
「奥羽の薬湯」「傷の鎌先」と言われた鎌先温泉の歴史は古く、開湯は600年も前のこと。一人の農民が持っていた鎌の先で、木の根や岩角をかき分けたときにわき出たのが始まりだそう。
以来、伊達政宗などの時代の各武将の傷を癒した名湯として親しまれています。
VERY 2008年11月号
【記事抜粋】
「時空を超えて和の心づくしを感じる旅へ」
鎌先温泉の入り口から湯主一條へ続く坂道は、のどかな湯治場の雰囲気。
まるで時が止まったような歴史を感じる建物が見えてきました。玄関の正面には立派な蔵。この中にはとてつもないお宝がぎっしなんだとか。