露天風呂付客室と料亭(お部屋食)が人気の老舗宿 宮城鎌先湯主一條
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7:30〜23:00

湯主一條で過ごす特別な時間

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湯主一條で過ごす特別な時間

12:00

白石市到着 ランチ

お昼ご飯をいただく。

製造元でうーめんをいただくも良し、洋食屋さんで食べるのもいい。

市内には行列のできるラーメン店もある。

白石城
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13:00

市内散策

白石市内にはお城を中心に水路が縦横無尽に走っています。
その水路に沿って歩いていくと武家屋敷があったり、酒蔵(蔵王酒造)があります。
酒蔵さんの売店にはちょっとした資料館も併設されています。
立ち寄って歴史に触れてみるのもおすすめです。

武家屋敷
蔵王酒造

白石市内には片倉家の菩提寺が存在します。
それが常英山傑山寺。
初代景綱(かげつな)公を始め代々の城主とその奥方、家族が弔われています。

片倉家の菩提寺

また歌舞伎「碁太平記白石噺」に伝わる宮城野・信夫姉妹の仇討ちの一場面を描いた錦絵が保存されている専念寺さんは在来線白石駅前通りにある。 とにかくここの住職、副住職共にお話が上手。

白石駅前通りには白石和紙・こけし・かまぼこ・まんじゅう・萩の月などお土産やさんもあります。

市内を巡ったら一路鎌先温泉へ。

常英山傑山寺
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15:00

鎌先温泉到着

県道254号線を走って市内から約15分。
鎌先温泉に到着。鎌先温泉に入ってくると右側に「湯主一條専用駐車場」があります。
ここに車を停めて宿へ電話を入れると、まもなくお迎えが参ります。
(歩くのもいいですが最後の坂が急です。徒歩4~5分)

チェックイン

「一條の森」の玄関に到着。

チェックイン

ウォッシャブルのスリッパに履き替えてまずはお茶を一服。

まずはお茶を一服

お部屋へご案内の前に浴衣を2枚、ご自身の身長に合わせて選びます。

浴衣

女性のお客様には別料金(525円)でカラフルな浴衣もご用意しております。
浴衣でおしゃれを楽しむのも旅の醍醐味。
女性の皆様には好評です。

女性用浴衣

窓越しに見える一條の本館を眺め、しばしゆっくり。
(リピーターに人気の和室10畳間から)

人気の和室10畳間から

着替えてお風呂へ

湯主一條では源泉を2本有しています。

600年の時を刻む「薬湯」
傷に鎌先としてその昔湯治客愛されたお湯は今も健在。柔らかいお湯に包まれ疲れを癒します。

もう一つの源泉は洞窟から湧き出るお湯。
こちらは男女とも内風呂と露天風呂があります。
肌がツヤツヤになるので「つや肌の湯」とも言われています。
どちらの源泉も自噴している貴重な温泉です。

薬湯
内風呂
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16:30

エステで自分磨き

天然ホホバオイルを使ったオイルエステは人気。
ゴッドハンドといわれるエステティシャンに身をゆだね至福の時を過ごしてください。
温泉との相乗効果で日頃の疲れも癒えるでしょう。
男性の方も施術可能です。
予約されることをおすすめします。

エステで自分磨き
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18:30

会席料理「森の晩餐」をいただく

指定の時間にスタッフがお迎えに上がり、個室料亭へとご案内いたします。
時の橋を渡り現代から大正時代へとタイムスリップ。
佐々木料理長自慢の品々が並ぶ「森の晩餐」の始まり。
ワインはもちろんのこと殿様酒といわれる日本酒も味わうことができます。
一條セレクションの中からあなた様に合う1本を選んでください。

森の晩餐
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21:00

Barでカクテルやウィスキーを楽しむ

ロビーラウンジ都路里(つじり)がBarになります。
マスターとの楽しい会話で大人の時間を満喫。

マスターは都内のホテルでバーテンダーとして経験を積んだベテラン。
お酒の知識も豊富ですが、会話も楽しく盛り上げてくれます。

Bar
カクテル
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23:00

ご就寝

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8:00

起床

いつもよりちょっと寝坊。これも旅のよさ。
朝食のときもお部屋にお迎えに参ります。
朝食は和食か洋食かお好きな方をお選びいただけます。
チェックアウトは11:00ですから、部屋に戻ってゴロゴロしたり、温泉街を散策したり、お風呂に入る余裕もあります。

朝食
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11:00

ご出発

「楽しかったね」そんな会話が聞こえてきそう。
宮城県内の観光につきましてわからないことがありましたら、私たちにお聞き下さい。

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